食べ物に気を配り、暑い夏も元気を保ちましょう

2018年08月01日更新


 

・冷たい飲み物や食べ物をとりすぎると胃腸の働きを弱めて、消化力が低下して食欲がなくなったりしてしまいます。適度な摂取を心がけましょう

・新鮮な果物や野菜をしっかりと食べてビタミンやミネラルを補給しましょう。夏の野菜はビタミン類がいっぱいです。汗と一緒にビタミン類も流れ出ますので、緑黄色野菜を積極的にとりましょう。

・クエン酸(レモン、グレープフルーツ、オレンジ、梅干しなど)は、疲労の原因物質である乳酸を排出する機能がありますので、積極的にとりましょう。

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医療法人 白土医院

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